作る
伝わるLPから、動くプロダクトまで。目的から逆算して、最短距離で形にします。
01 / Ignition
ひとつでも心当たりがあれば、打ち上げの準備はできています。
FAQの整備や自動対応が、ずっと後回しになっている
毎日のデータ処理、自動化したいけど相談先がわからない
AIを業務に組み込みたいが、何から始めればいいか見えない
Slack連携ツールやチャットボットを作れる人がいない
問い合わせ導線がバラバラで、機会損失している気がする
→ どれも「解くべき課題」から一緒に整理します
02 / Flight
幅広く見えて、やっていることは一つです。課題を理解して、最適な技術で形にする——その入口が4つあるだけ。
伝わるLPから、動くプロダクトまで。目的から逆算して、最短距離で形にします。
バラバラなツールとデータを接続し、繰り返し作業を自動へ。AIは「使える形」で組み込みます。
散らかった情報を、探せる・使える資産に。AI活用の土台になるデータの地ならしです。
打ち上げて終わりにしない。軌道に乗ったあとの運用・保守まで並走します。
※ 記載にないことでも、まずはご相談ください。
03 / Cruise
遠くまで、安心して任せられる。その理由はシンプルです。
いきなり作りません。現場の流れと本当のボトルネックを掴んでから、最小の一手を提案します。
数ヶ月後の完成品より、来週動くプロトタイプ。触れるものを早く出して、確かめながら進めます。
納品は打ち上げであって、ゴールではありません。運用・改善まで軌道上で並走します。
04 / Star Map
受託から自主開発、試作まで。守秘案件はクライアント名を伏せ、業種・課題・技術だけを載せています。
「どこに住むと自分らしくいられるか」を8つの価値観軸で可視化するWeb診断。回答をスコアリングして8タイプに判定し、希望者にはAIがその人だけの長文レポートまで生成。企画から実装・多言語・決済・メール配信まで一人で作り、運用しています。
成果sumitype.com で公開・運用中(日本語・英語・韓国語)。
問い合わせ対応の多くが経営者に集中していた状況に対し、LINEに届く問い合わせを分類し、「人が対応すべきか(エスカレーション要否)」の判定と返信案の生成までを行う支援エンジンを構築。AIは顧客へ自動送信せず、“下書き+人の承認”に徹する安全設計にしました。
カテゴリ判定94%・エスカレ判定98%(社内評価)。自動回答の取りこぼしは0件、導入効果は継続測定中。
店舗にかかる営業電話・多言語の問い合わせ・予約受付をAI音声で一次対応する仕組みを、要件定義と技術仕様から設計・試作。低遅延のリアルタイム音声で応答し、通話ログをLINE/Slack/メールへ通知するところまで検証しました。
IN DEVELOPMENT — 設計・プロトタイプ段階※ 守秘のため一部は伏せています。詳しくは個別にお話しします。
05 / Transmission
開発をしている rui です。本格的にコードを書きはじめたのは2026年の春から。それまではカフェを営んだり、不動産の営業(宅地建物取引士)をしたり、清掃業を立ち上げたり——いくつもの現場で「事業を回す側」を経験してきました。だからこそ、技術の前にまずその仕事が実際どう回っているかを掴むのが得意です。
AIに衝撃を受けてパソコンを買い、そこから一気に開発へ。短期間で受託・自主開発・プロダクト公開まで走ってきました。いまは、ローンチから1年半で累計700万ダウンロードを超えた急成長中のデリバリーサービスの開発にも携わっています。思いついたことを、すぐ形にするまでの速さ——それが一番の武器です。まさにロケットのように。
得意なのは、業務を理解して改善すること。旅行が好きで、遠くへ行くのも、遠くまで一緒に行くのも好きです。「これって頼めるのかな?」の段階でも大歓迎。できるかどうかの判断だけでも、気軽に交信してください。
目安:2営業日以内に返信します。
06 / Docking
困りごとを聞かせてください。雑談ベースOK。課題の言語化からお手伝いします。
最小構成のプランと概算をご提示。不要なものは作りません。
動くものを早い段階で共有しながら、対話して仕上げます。
軌道投入後も保守・改善で並走します。
07 / Contact
「まだ何を作るか決まっていない」段階こそ、いちばん良いタイミングです。
相談は無料。売り込みはしません。
または [email protected] まで直接どうぞ。
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